変な話だけど
僕は「僕の音楽」もしくは「僕の歌」を嫌いな人が割とはっきりイメージできる
なぜかというと
Iさんというモデリング(モデル)がいたから
IさんにはCD制作やライブを手伝ってもらったけど
手伝ってもらうまでが大変だった
CDをプロデュースしてくれたFちゃんが
キーボードはどうしてもIさんじゃなきゃダメなんだ
ということで
何回も手紙を出したり
会いに行ったりして頼んだ
そしてはっきり言われた
「君の音楽が好きじゃない」
うん。
清々しいw
だけどそんな「僕の音楽が好きじゃないIさん」が
手伝ってくれるようになった理由は
「意外と誠実だったから」
ということ(音楽関係ねぇw)
そんなこんなで
YouTubeでバッドボタンを押されることがあったりすると
Iさんのことを思い出す
