Monthly Archives: 2月 2015

マッサンと山田孝之の赤羽

マッサンと山田孝之の赤羽

マッサン見てますか?
純と愛以来の朝ドラですが毎日見ています。
ものづくりと経営の間で悩んでいるところを見ると
昔の自分を思い出したりします。
ものづくりと事業ってたぶん、うまくやらないと180度違う
売りたいものではなく売れるものを売るのが経営
売れない物は売れない
売れる、売れないは商品そのものが良いものだったら
運とか時代とかいろいろなものが影響する
僕も売りたいものを売ろうとしていたから売れなかったという経験がある
でも今は分かることがいろいろとある
まあ、この話は追々

そして赤羽
きっと、赤羽近辺に住んでいない人は興味ないかもしれない
でも、近辺に住んでいる人はめっちゃ興味あるw
オープニングから思いっきり自分の住んでるマンション登場するし
でも山田孝之さんは、すごく才能のある人だな
俳優というか、芸術家って感じ
歌もめっちゃカッコいい!
作詞:山田孝之 作曲:吉井和哉

手帳病

手帳病

最近寝るのが早過ぎて
飲みに行くとき以外
この時間でもちょっと厳しい感じです w
起きるのはもともと4時30分だけど…

ということで表題の件ですが

僕は昔、手帳を使っていました

黒革の手帳買った Filofax ファイロファックス

そして5年後に売った

Good bye my Filofax/さらばファイロファックス

でも、売ってからも
ちょくちょく手帳病というのが訪れてきました

そして、一週間するとその熱が冷める

この繰り返しをしていたわけですが

このデジタルの時代に紙なんて
という自分と
紙に書くことの良さ&見返すことの偶然性
のどちらも惹かれているんだなという結論に

だったら、また使ってみればいいのかな
って思って
家族が使ってなかった手帳でお試し中です

明らかにデジタルの方がいいものでも
手帳に記入することによってどう意識が変わるのか?

逆に
明らかにアナログの方がいいものを
デジタルにしてみると、どんな感じなのか?

この時は

Good bye my Filofax/さらばファイロファックス


iPhoneが手帳の代わりになるって思ったけど

誰もかれもがiPhoneを持っている今
手帳が気になる存在になってきた

単にあまのじゃくっすね!