教科書

精神だったら「道は開ける」
肉体だったら「プリズナートレーニング」
家庭だったら「人を動かす」
語学だったら「英語は絶対勉強するな」
仕事だったら「スティーブ・ジョブズ」
お金だったら「金持ち父さん貧乏父さん」
その他、村上春樹の「走るときについて語るときに僕の語ること」

これらの本の特徴は「理念」があること

このような本を見ていると
巷で雨後の筍のようにどんどん出てくるビジネス本は「薄い」と感じるようになってきた
時代はどんどん変わっていくけど
たかだか数年の成功体験だとね…

小手先だけで器用に生きるのではなく
一生をかけて続けていくこと

このような本を一字一句読んでいる方が
ビジネス本を年100冊読むよりも血となり肉となるのではないだろうか?

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