「模索」ではなく「探検」

音楽におけるスキルなり
英語なり
映像なり
今やっている勉強は
やり方は違えど
将来何かの役に立つだろうといった意味では
学校でやってきた勉強と同じなのかもしれない。
決定的に違うのは
自分でやり方を模索しなければいけないこと
自分のやりたいことだけをやれること
だけど
そこに
まったく保証がないこと。
誰にも強制されてる訳ではなく
もっと言えば
誰からも(You shold…)と進められている訳でもなく
そんな中で
自分で、探しながら
計画を立てつつ
勉強して行くというのは
人ごとのように
「大変だなあ~」
と思う(笑)
でもたとえば
歴史クイズや
経済に関わる人や用語の名前で

「こんなこと知ってたっけ?」
という問題に答えられたりするのは
歴史に関する本が
自分の精神と直結してきて
さらに面白くなって来たこと
あこがれの人の教えを
そのままに
経済新聞を
読み耽ったこと

影響しているのだと思う。
だから
もしかしたら
模索
という言い方は正しくなく
「探検」
とでも呼ぶべきか。
あ~
学校の勉強も、こんな気持ちでやれば良かったな~(笑)
と思うけど
小学校、中学校の頃と、
こういった勉強に対する興味を
直結するのも大変だな
とも
思う(笑)
やっぱり
あの頃
すべての生徒が興味あることって
「異性」でしょ?
だから
どうにかして
「異性」と直結させればいい。
...
難しすぎる
...
この課題は
老後の課題として
とっておこう。
そのためには
老いて尚盛んでなければ(笑)
clay
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